二級建築士と不動産鑑定士
不動産鑑定士は土地はもちろん、建築の知識が必要と聞いています。しかし、現実には建物の鑑定が苦手な不動産鑑定士が多いみたいです。そこで質問ですが、二級建築士が不動産鑑定士の資格を持てば建物の評価(住宅などの建築物)を....
不動産鑑定士と建築士
不動産鑑定士が建築士を必要とするのは何故でしょうか?インターネットで不動産鑑定士についての情報について調べていたところ、不動産鑑定士には建築士の知識が必要云々…書かれていたので気になりました。…教えてください。お願いします。....
資格で独立開業
資格で独立開業資格の取得を考えています。候補は司法試験(弁護士)、公認会計士、司法書士、税理士、不動産鑑定士、行政書士、社会保険労務士、です。将来的に独立開業した場合、事業として成り立つのはどれですか?弁護士、公認会計士以外は成り立たないと複数の人から聞きました。資格取得の難易度は別として、そのほかの資格が立たない理由を教えてください。個人事業を興すことの大変さとしては、本質的にはすべて一緒だと思うのですが違うのでしょうか?業務の内容や適性は別途検討中ですが、取り急ぎ上記の点につき教えてください。

カテゴリ:職業とキャリア>資格、習い事>資格
主人の仕事について
主人の仕事について私は29歳の専業主婦です。主人(同じ歳)の仕事について質問させていただきます。私の主人は不動産鑑定士という資格を持っていて、外資系投資会社に勤めています。24歳で結婚しましたが、当時、主人は大学卒業後就職した信託銀行で働いており、鑑定士ではなく、鑑定士補という見習いでしたが、年収はボーナスや手当て全て入れて450万円程度でした。正式な鑑定士になり、今まで通り働いていましたが、ある日を境に突然、家のパソコンに「うちの会社へ来てくれませんか?」といった内容のメールが数社から来るようになりました。最初、主人はそういったメールを無視して、「危ないね。それに俺、英語話せないし・・・」と笑っていましたが、日に日に、先方の提示する給料(年俸)が上がり、「とりあえず、話だけでも聞いてこようかな?」と軽い気持ちで、主人は数社の担当の方と喫茶店などで会いました。主人は「どうせ危ないことさせられるんだろう」と全く乗る気ではなかったのですが、私は「そんなにお金貰えるのなら、まだ若いんだし行けば?」と強く勧めました。彼も悩んだ末、「そうだね。行ってみるか?」と転職を決意しました。初めの年俸は700万円でしたが、今年度は1400万円にまで上がっています。年俸の他にも3ヶ月に1度、『特別報奨金』という名目や『業務評価インセンティブ』という名目で、毎回平均で100万円程度を頂いています。最初は、主人の給与が大幅に上がったことが素直に嬉しく、うかれて友人達にも自慢していました。しかし、友人に「何か悪いことでもしているんじゃない??」っと言われ、私も不安になっています。主人に「どんな仕事しているの?」と聞いても、「土地取引や投資。情報が大切な仕事だから、たとえオマエでも詳しくは説明できないよ・・・」と。転職前は主人は「危ないしごとだろう」と言っていましたし、友人の話でも「外資系投資会社は血も涙もない怖いところ」とのことです。信託銀行当時は、毎日遅く帰ってきても、お酒を飲みながら仕事のグチを私に話してくれていました。しかし、今は仕事の話は一切しなくなりました。何だか非常に不安です。お金に目がくらんで、今の仕事を強く勧めたのは私ですし・・・何か良いアドバイスをお願いします。
現実問題として生活できる公算のある資格
現実問題として生活できる公算のある資格自由業だから平均年収を聞くのは愚問だと思っています。現実に合格者の半数以上が生活できているものと生活苦もしくは廃業に追い込まれているものを分類してください。弁護士 公認会計士 弁理士 不動産鑑定士 司法書士 税理士 土地家屋調査士 行政書士

カテゴリ:職業とキャリア>資格、習い事>資格